にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ

ランキングバナーのクリック、ありがとうございます!

こんにちは。自動化外注せどりを実践中、イチケンです。
ブログをご覧いただき、ありがとうございます。



本日の日経・東京株式市場は、
日経平均株価が24,000円台を付けました。

1991年(平成3年)11月以来26年2カ月ぶりの水準で、
バブル崩壊後の最高値を更新だそうです。



年末から株式市場では「26年ぶり」が非常に多いですが、
あのバブル当時の経済指標に戻っていると聞くと、

なんか羽振りがよさそうではありますが。
実際にはどうなんでしょうね。



ところで、今年は戌年。
「干支と相場」のアノマリーでは、
戌年(イヌ年)は「戌笑う」という格言があるそうです。



「申酉(さる・とり)騒ぎ、戌(いぬ)笑い、、、」
と続くようで、この期間の中心である戌年(イヌ年)は、
まさに「笑う株式相場」になると期待されています。



戦後の戌年(過去5回)の平均騰落率は年プラス9.8%とのこと。



ということは、年初の大発会の始値から年末の大納会の終値が、
約10%のプラスになるという可能性があるわけですね。



ところで、、、
今年年初の大発会の始値(23,100円)から、
本日24,000円台を付けた高値(24,120円)との値幅は「プラス1,020円」。
大証日経225先物では約1,000円以上もアゲたのです。



たったこの2週間で。ですよ。



1年間で平均約10%でしたから、
(今年の初値からするとプラス2,310円の上昇)

今年始まってたった2週間でプラス1,000円の上昇ですから、
なんともまぁスゴイことなんですね。



大証日経225miniを寄り付きで1枚買って、すでに「10万円」の見込み利益です



2週間でこれですから、
年末にはどこまでいくことやら。

ああ、1年で平均約10%でしたっけ。。。



それにしても、株式市場は賑やかです。

まだまだ、今年の日経は買いですよー!



参考になればと思います。



最後までお読みいただき誠にありがとうございます。
よろしければ2つのランキングバナーのクリックをポチっとお願いいたします。


せどりランキング
にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ
にほんブログ村